DBS修了生の木村誉勧さん(18期)が執筆された人的資本経営に関する記事がネットメディア「Coaching Times」に全3回にわたって掲載されました。
「Coaching Times」とは?
ビジネスコーチグループのB-Connect株式会社が運営する、経営者や人事担当者、組織のリーダーに向けて、組織づくりや人材育成などのビジネス課題に関する情報を発信するネットメディアです。( https://coachingtimes.jp/ )
掲載記事
6月25日:【再定義】社員は「所有物」ではなく「投資家」である (記事はコチラ)
7月09日:PMIが失敗する3つの理由 ~なぜ「Day 1」は迎えたのに、シナジーが生まれないのか~
7月16日:「市場価値を高めたい若手」は、企業にとって脅威ではなく好機である
木村さんは、約30年間にわたり企業の人事および人的資本経営に携わり、現在は合同会社tomosibi partnersの代表社員として、社外CHRO、人的資本経営や人事制度改革に関する企業支援などを行っています。
今回の記事では、木村さんが培ってきた実務経験に、DBSで学んだ経営学の知見を組み合わせ、社員を企業の「所有物」ではなく、自らの知識や能力を企業に投じる「人的資本家」と捉える視点を提示しています。
